Osaka Romanesque

Tradução


Kanjani8

Compositor: Não Disponível

きょうもだれかがめぐりあう
はるかはるかにしのまち
こいをするならみどうすじからはじまるのさ
みやびなるすとーりー

あの日のぼくらはまよっていた
いじとかはってさきずつけあって
かけだしたきみのせなかがきえたうめだえき

このまちのことばらんぼうといったね
でもぼくはかえないよ
すきや」というから

きみをさがしてだきしめよう
はやくはやくおいかけて
こいをするためしんさいばしにはひとがくる
みやびなるすとーりー

なんばのていえんすきだったね
ふたりではしゃいだかんらんしゃから
こうべまでみえたあの日がつづくとしんじてた

ぼくのこのむねはおもかげをもとめ
だめなのかおもうけどやっぱりすきやねん

きみをおいかけどこへいこう
きたへみなみえびすばし
こいをもういちどみどうすじからはじめたいよ
みやびなるすとーりー

ふりむいたこうさてん
ぼくをみつめている
わすれられないきみのやさしいこえ
じかんがとまっていく

きょうもだれかがめぐりあう
はるかはるかにしのまち
こいをするならみどうすじからはじまるのさ
みやびなるすとーりー

きみをさがしてだきしめよう
すぐにすぐにおいかけて
こいをするためしんさいばしにはひとがくる
みやびなるすとーりー

ラララララララララ

©2003- 2026 lyrics.com.br · Aviso Legal · Política de Privacidade · Fale Conosco desenvolvido por Studio Sol Comunicação Digital